矯正歯科は、みなさまが素敵な笑顔になるのを手助けする仕事です。

治療を終えた患者さんが素敵に笑ってくれる事が、我々スタッフの最高の笑顔につながります。

そんな“笑顔の連鎖”を目標に 東京都北区にあります、王子みのうら矯正歯科 は今日も笑顔をもってがんばります。
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小学生の矯正治療
ずいぶんと暖かくなってきました。

家の近くにある六義園のしだれ桜も見ごろとなってきており、多くの人でにぎわっています。飛鳥山はもうちょっとという感じです。

桜といえば入学式です。私の通っていた滝野川小学校も、桜の木が門のそばにあり、この時期はとてもきれいだったのを、昨日の様に?しっかりと覚えています。

さて、小学生のお母様から矯正歯科に、いつから治療ができますか?とか、いつから治療をすれば良いのですか?とお電話をよくいただきます。

これは本当にケースバイケースで、早く始めたほうが良いケースと、待っても大丈夫なケースとあり、一般の歯科の先生でも判断に悩むくらい不正咬合の状態は、さまざまです。

基本的な考え方は、必要があれば早めに治療をしたほうが良いということです。

これは、歯並びと顎の骨の発育には大きな関係があるので、成長発育が活発なこの時期に、骨格の成長に悪影響を与える不正咬合を放置するのはよくないからです。

お電話では、なかなかで状態を把握しきれませんので、少しでも心配のある方は、やはり矯正歯科医院を受診して、判断をしてもらうのが良いと思います。
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世界一のブログのスタートおめでとうございます。
4月に大学でお会いするのを楽しみにしています。
安藤 稔 | 2006/03/26 9:30 PM
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